浄土真宗親鸞会設立の趣意
不動の原点
浄土真宗親鸞会の目的は、設立当初から全く変わっていません。
20周年、30周年を迎えても、親鸞聖人の教えを正確に伝えることのみが目的と、常に確認されてきました。50年たった今も、これからも決して忘れてならないことです。
浄土真宗親鸞会の目的は、設立当初から全く変わっていません。
20周年、30周年を迎えても、親鸞聖人の教えを正確に伝えることのみが目的と、常に確認されてきました。50年たった今も、これからも決して忘れてならないことです。
ひとえに親鸞聖人のご恩
(昭和48年 親鸞聖人御生誕800年祝賀大会)
なぜ本願寺を出たのか(浄土真宗親鸞会 結成の目的)
(昭和53年 20周年記念大会 表白文)
真宗の繁盛とは
(昭和53年 20周年記念大会 表白文)
人間の頭数じゃない
(昭和53年 20周年記念大会 記念講演)
浄土真宗の危機に
(昭和53年 20周年記念大会 記念講演)
変わった教えはさらになし
(昭和58年 25周年記念大会 記念講演)
いちばん心にかけてきたのは
(昭和63年 親鸞会館落慶 記念講演)
2009.11.12なにが家康を天下人にしたか。失敗の教訓(光に向かって)
2009.10.8魚をとるのは、どの猫でも同じ(光に向かって)
2009.8.12流刑の真因は何か(白道燃ゆ)
2009.6.16鼻もちならぬ善(白道燃ゆ)
2009.5.29浄土や地獄は実在するのか(白道燃ゆ)
2009.5.14笑う門には福来る(白道燃ゆ)
2009.5.1すべての人は平等である(白道燃ゆ)
2009.4.18三人の妻(白道燃ゆ)
2009.3.29金はいくらでも出す、助けてくれ(白道燃ゆ)
2009.1.20平成21年 年頭所感
2008.11.25血統と仏教(白道燃ゆ)