浄土真宗親鸞会設立の趣意

不動の原点

 浄土真宗親鸞会の目的は、設立当初から全く変わっていません。
 20周年、30周年を迎えても、親鸞聖人の教えを正確に伝えることのみが目的と、常に確認されてきました。50年たった今も、これからも決して忘れてならないことです。

記念行事の講演から抜粋

ひとえに親鸞聖人のご恩
 (昭和48年 親鸞聖人御生誕800年祝賀大会)

なぜ本願寺を出たのか(浄土真宗親鸞会 結成の目的)
 (昭和53年 20周年記念大会 表白文)

真宗の繁盛とは
 (昭和53年 20周年記念大会 表白文)

人間の頭数じゃない
 (昭和53年 20周年記念大会 記念講演)

浄土真宗の危機に
 (昭和53年 20周年記念大会 記念講演)

変わった教えはさらになし
 (昭和58年 25周年記念大会 記念講演)

いちばん心にかけてきたのは
 (昭和63年 親鸞会館落慶 記念講演)